Top >  ネイルアートとは? >  爪の呼び方

スポンサードリンク

爪の呼び方



爪の呼び方について、ご存知ですか?

爪というのは一言でくくれそうですが、爪の呼び方も様々です。


焼肉の部位と同じように、色々な名前があるわけです。

爪本体のことを、ネイルプレート・爪甲といいます。


ネイルプレートの下にあるピンク色の皮膚組織のことを、ネイルベッド・爪床といいます。

ネイルベッドから先にある白いポイントのことを、フリーエッジ・爪先といいます。


ネイルプレートの両サイドにある溝のことを、ネイルグルーブ・爪溝といいます。

ネイルグルーブに重なっている皮膚のポイントのことを、ネイルウォール・爪廊といいます。


三日月形をした爪の根元の白いポイントのことを、ハーフムーン・爪半月といいます。

キューティクルオイルとかキューティクルクリームなど頻繁に耳にするキューティクルというのは、甘皮のことです。


新しい爪を生み出すのは、マトリックス・爪母といいます。

こんな感じで、爪だけも色々な名前があります。


これらを知ることで、ネイルアートの専門誌を読んでも分かるようになります。

スポンサードリンク

 <  前の記事 爪の異常  |  トップページ  |  次の記事 カラーの塗り方  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.musicsuccessblog.com/jun/mt-tb.cgi/90

         

    人気ランキング

    人気ランキング
    人気ブログランキング【ブログの殿堂】
    ブログランキング
  • seo
このページについて

このページは「ネイルアートの始め方」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。